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MMI医業経営情報サービス

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Q.2019年10月に施行される消費税引き上げについて

Q&A 病院
2019年5月8日

2019年2月、中医協で、2019年10月に予定される「8%から10%へ消費税率の引き上げ」に伴う診療報酬の改定案が答申されました。医科の場合の財源は、どのような内容になるのですか?   ・・・続きを見る

Q.2018度年診療報酬改定での精神科系医療機関と介護医療院との連携で算定できる報酬項目についてご教示ください。

Q&A 病院
2019年4月25日

2018年度診療報酬改定で、精神科系医療機関が介護医療院と連携することによって、算定出来る報酬項目が、複数あると聞きました。  ・・・続きを見る

介護老人保健施設の経営は、なぜ低空飛行するのか?(後半)

2018年度W改定の影響
キーポイント 介護医療院 病院 要諦
2019年4月11日

介護老健に係る大きな制度改正を受けて、介護老健の現場でどのような地殻変動が起きているのかをレポートした。  ・・・続きを見る

Q.救急指定・ER機能がなくても「在宅療養後方支援病院」届け出は可能か?

Q&A 病院
2019年4月2日

250床のケアミックス型病院ですが、200床以上の病床の基準は満たしているため、「在宅療養後方支援病院」の届出が出来ないか検討しています。  ・・・続きを見る

Q.2018年介護報酬改定での「在宅復帰・在宅療養支援等指標」の算定要件について

Q&A 病院
2019年3月28日

私たちの医療法人では介護老人保健施設を運営しています。2018年度介護報酬改定では、「在宅復帰・在宅療養支援等指標」という極めて複雑な算定要件が新たに導入、厳格化されました。  ・・・続きを見る

介護老人保健施設の経営は、なぜ低空飛行するのか?(前半)

2018年W改定の影響から考察する
キーポイント 介護医療院 病院 要諦
2019年3月11日

「2018年の介護報酬改定で、介護老人保健施設の施設基準に従来の在宅復帰率やベッド回転率、退所後の状況確認等を中心に算定要件が決まる仕組みが大きく見直され、“在宅復帰率・在宅療養支援等指標”と呼ばれる算定要件が新たに導入された。  ・・・続きを見る

Q.回復期リハ病棟に勤務するPT専従要件が緩和される医療機関の条件とは?

Q&A 病院
2019年3月4日

一定の条件を満たしている場合、回復期リハビリテーション病棟のPTやOT等、リハビリテーション専門職の専従要件が、緩和されたと聞きました。PTはどのような条件を満たすことで、業務を兼務することが可能になるのでしょうか?  ・・・続きを見る

Q.時間外労働の上限規制から適用猶予される業種はありますか?

Q&A 診療報酬改定 病院
2019年2月21日

2018年6月19日に「働き方改革を推進するための関係法規の整備に関する法律」(平成30年法律第71号)が可決・成立しました。 医師の場合は5年間の猶予期間があり、同規制は改正法施行後、5年後に適用されると聞きました。医師と同様に適用猶予を受ける職種はあるのですか?  ・・・続きを見る

わが国のロボット戦略(後編)

高機能病院では「低侵襲治療センター」を設置し、ダヴィンチを効率的に活用・共同利用の可能性も
キーポイント ロボット 病院 要諦
2019年2月13日

ロボット外科学会によると2016年9月現在の全世界におけるダヴィンチ導入実績は3,803台。 設置台数が最も多いのはアメリカで2,501台、ヨーロッパ全域で644台、アジア全域には467台が設置され、アジアの中では日本が237台と突出して高い導入実績となっている。  ・・・続きを見る

Q.「入院時支援加算」は併設の介護老健・入所者の入院前指導に介入した場合にも算定可能でしょうか?

Q&A 診療報酬改定 病院
2019年2月7日

同加算を算定するには、当院と併設する介護老人保健設から、当院の入院を予定している患者も算定の対象になるのでしょうか?  ・・・続きを見る



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